テントと焚き火で手描きの夏のキャンプの背景

こんにちは、ゆうはるかいです。僕の家は田舎でキャンプやBBQはたくさんやるところはあったのでしょうが、親がそういうアウトドアに興味が無かったことからキャンプやBBQとは無縁でした。またキャンプというのは、都会暮らしの人が田舎や不便な生活に憧れてやりたがるのかなぁとも最近は思ったりします。友達との交流も薄かった僕は青春時代もBBQやキャンプには行きませんでした。

キャンプやBBQにはワクワクだけで無く困難を乗り越えるための工夫など人生勉強になると思ったり!?

家族を持って、子育てに興味がある僕は、子育ての本を良く読んでいます。
結構、どの本も自然と接する機会が大事なことや、中でも焚火の大事さを記載している本が割と多いです。
今は都会で暮らしているため、子供も不自由なく便利な中、ぬくぬくと育っています。
そういう時だからこそとBBQをまず2年程、やりました。子供は楽しそうで、目もランランと輝いています。やはり火遊びは楽しくてしょうがないんですよね。
色んなものを燃やしたり楽しいでしょう。

火が無くなるまでずっと落ち葉を拾いに行っては燃やし拾いに行っては燃やしを繰り返すのが楽しくてしょうがない様子です。何時まででもやり続けますね。
キャンプも設営は僕と嫁でやりますが、子供達は、こんなところで寝るんだと、はしゃいで楽しそうです。嫁はホテルで泊まりたい、子供はキャンプで泊まりたい、そんな感じです。

子供も思春期を迎えあまり会話が無くなってきたら親父と子供の2人でキャンプに行って何を話すわけでも無く一緒に過ごすというのも良いと書かれていました。
子供は反抗期になろうが心はお父さん好きと思って欲しいもんです。

キャンプグッズはゼビオで買います。テントとかはゼビオに行ったら設営の仕方を実演してくれます。椅子や机、ランタン、寝袋、BBQ用の全ての道具が揃います。
僕の生活はスポーツも私生活の服も靴もゼビオに頼り切りです。
ゼビオかアウトレットのスポーツ店、それがあれば他の店は不要かと笑